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東洋医学の記事一覧

朝起きると首が痛いのはなぜ?睡眠中の姿勢だけが原因ではないかもしれません

2026.07.27 | Category: セドナ整骨院,健康,整体,未分類,東洋医学,柔道整復師,睡眠,肩こり,自律神経失調症,鍼灸

こんにちは。セドナ整骨院・鍼灸院ユーカリが丘本院です。

だいぶ暑くなり、冷房を使う機会が増えていると思います。そんな時期に首の痛みを訴える方が増えてきています。今回は首が痛いとお悩みの方に向けて解説ていきたいと思います。参考になれれば幸いです。

朝起きたときに、

– 首が動かしづらい

– 振り向くと痛い

– 首から肩にかけて張っている

– 時間が経つと少し楽になる

このような症状でお困りではありませんか?

「枕が合っていないのかな」「寝違えただけかも」と思われる方も多いですが、実は睡眠中の姿勢だけが原因とは限りません。

今回は、朝起きたときに首が痛くなる理由と、セドナ整骨院が大切にしている考え方についてご紹介します。

枕だけが原因ではないこともあります

首の痛みが朝だけ強い場合、「枕が合わない」と考えられることは少なくありません。

もちろん寝具が影響するケースもありますが、それだけで説明できない方も多くいらっしゃいます。

例えば、

・長時間のデスクワーク

・スマートフォンを見る時間が長い

・首や肩の慢性的なこり

・無意識の食いしばり

・日頃のストレス

こうした要因によって首まわりの筋肉や関節へ負担が蓄積していると、睡眠中も十分に身体を休められず、朝の痛みにつながることがあります。

首は一晩で回復するわけではありません

本来、睡眠は身体を回復させる大切な時間です。

しかし、首や肩が強く緊張した状態では、眠っていても十分に休息できないことがあります。

朝起きたときに痛みが強く、身体を動かしているうちに少し楽になるという方は、首まわりの筋肉や関節が硬くなっている可能性があります。

セドナ整骨院が大切にしていること

セドナ整骨院では、「首が痛い」という症状だけではなく、なぜ首へ負担が集中しているのかを確認します。

整体施術では、首だけを施術するのではなく、

・首の関節の動き

・背骨のバランス

・頭蓋骨周囲の状態

・頭頚部全体の緊張

などを総合的に評価します。

気づかないうちに身体のバランスが崩れていると、睡眠中も首へ負担がかかり続けることがあります。

そのため私たちは、身体全体を確認しながら、首が本来スムーズに動き、休息しやすい状態を目指して整体施術を行っています。

無意識の食いしばりも関係していることがあります

朝起きると首が痛い方の中には、睡眠中に歯を食いしばっているケースもみられます。

食いしばりが続くと、側頭筋や首まわりの筋肉が緊張し、朝の首の痛みや頭の重さにつながることがあります。

「朝だけ首がつらい」「頭まで重く感じる」という方は、このような要因も考えられます。

今日からできるセルフケア

首への負担を減らすためには、

・長時間同じ姿勢を避ける

・ 就寝前に首や肩を軽く動かす

・ スマートフォンを見る時間を減らす

・湯船に浸かって身体を温める

・ 食いしばりを自覚している方は、あご回りの筋肉をほぐしてあげる

といった習慣が役立つ場合があります。

まとめ

朝起きたときの首の痛みは、枕や寝姿勢だけでなく、日中の生活習慣や首・頭頚部への負担が積み重なって起こることがあります。

「朝になると首が痛い」「何度も同じ症状を繰り返している」という方は、一度ご自身の身体の状態を見直してみませんか。

佐倉市・ユーカリが丘で首の痛みや肩こりにお悩みの方は、セドナ整骨院・鍼灸院へお気軽にご相談ください。

身体全体のバランスや関節の動きを確認しながら、お一人おひとりに合わせた施術をご提案いたします。

梅雨になると疲れやすい、頭が重い…それは「湿気」が関係しているかもしれません

2026.06.08 | Category: セドナ整骨院,はり師・きゅう師,不眠,健康,整体,未分類,東洋医学,睡眠,肩こり

こんにちは。セドナ整骨院・鍼灸院ユーカリが丘本院です。

今回は、梅雨の時期に増えやすい「身体のだるさ」「頭痛」「肩こり」などの不調について、自律神経と東洋医学の視点から解説します。

6月に入り、雨の日が続くようになると、
・ 朝から身体が重い

・ なんとなく疲れが抜けない

・ 頭痛が増えた

・ 肩や首がこりやすい

・ やる気が出ない

といった不調を訴える方が増えてきます。
「天気のせいかな」と感じながらも、そのまま我慢している方も少なくありません。実際にこの時期は、気温だけでなく湿度の影響によって身体にさまざまな変化が起こりやすくなります。

梅雨の不調は気のせいではありません

梅雨は気圧の変化に注目されることが多いですが、実は湿度も身体に大きな影響を与えます。
私たちの身体は汗をかくことで体温を調節しています。
しかし湿度が高くなると汗が蒸発しにくくなり、体内に熱や水分がこもりやすくなります。
すると身体は余分なエネルギーを使い続けることになり、
・ 慢性的な疲労感

・ 集中力の低下

・ 身体のだるさ
といった状態につながることがあります。
さらに、気圧や気候の変化に対応しようとして自律神経も働き続けるため、知らず知らずのうちに身体へ負担がかかっています。

東洋医学では、梅雨時期の不調を「湿邪(しつじゃ)」という考えがあります。
湿邪とは、身体に余分な水分が滞ることで起こる不調のことです。
特徴として、
・身体が重だるい

・ むくみやすい

・ 頭が重い

・ 胃腸の調子が落ちる

・ 疲れが取れない
といった症状が現れやすくなります。
特に消化吸収や水分代謝に関わる働きは東洋医学で「脾(ひ)」という概念で考えられています。
梅雨のような湿気が多い環境が続くと脾の働きが低下し、身体の中に余分な水分が溜まりやすくなると考えられています。

頭痛や肩こりが増えるのはなぜ?

身体が重だるい状態が続くと、自然と活動量が減り、身体を動かす機会も少なくなります。
すると首や肩まわりの筋肉は緊張しやすくなり、血流も滞りやすくなります。
また、自律神経のバランスが崩れることで筋肉が十分に緩みにくくなり、
「首こり」「 肩こり」「 緊張型頭痛」
などにつながることも少なくありません。
実際に当院でも、梅雨時期になると頭痛や肩こり、慢性的な疲労感のご相談が増える傾向があります。

梅雨時の不調を和らげるためには「セルフケア」が大事

梅雨時期の不調は、気圧や湿度など自分では変えられない環境要因が大きく関係しています。だからこそ、日常生活の中で身体が調整しやすい状態をつくることが大切です。

① 軽く汗をかく習慣をつくる

湿度が高い時期は汗が蒸発しにくく、身体の中に熱や水分がこもりやすくなります。ウォーキングやストレッチなどの軽い運動を行い、適度に汗をかくことで身体の巡りを保つことができます。「疲れているから休む」だけでなく、無理のない範囲で身体を動かすことも大切です。

② 冷たいものを摂りすぎない

暑くなってくると、冷たい飲み物やアイスが増えがちです。しかし冷たいものの摂りすぎは消化吸収や水分代謝において負担をかけると考えられています。常温の飲み物や温かい汁物などを上手に取り入れ、胃腸を冷やしすぎないよう意識してみましょう。

③ 湯船に浸かる時間をつくる

疲労感や頭痛、肩こりが続くときは、自律神経が緊張状態に傾いていることがあります。38〜40℃程度のぬるめのお湯にゆっくり浸かることで、身体をリラックスさせる時間をつくることができます。シャワーだけで済ませる日が続いている方は、週に数回でも湯船に浸かる習慣がおすすめです。

④ 睡眠時間を確保する

自律神経のバランスを整えるうえで、睡眠は欠かせません。梅雨時期は気候の変化に身体が対応し続けるため、普段以上に疲労が蓄積しやすくなります。寝る直前のスマートフォン使用を控え、できるだけ同じ時間に就寝することを意識してみましょう。

このような不調に対して、私たちは単に肩や首だけを見るわけではありません。


身体全体のバランスや関節の動き、自律神経の状態を含めて確認しながら、なぜその不調が続いているのかを考えていきます。
頭痛だから頭だけ。
肩こりだから肩だけ。
という見方ではなく、
身体が本来持っている調整機能が十分に働けているかという視点を大切にしています。
梅雨時期の不調は、症状そのものよりも「身体が疲れを処理しきれなくなっているサイン」として現れている場合もあります。
毎年この時期になると不調を繰り返している方は、一度ご自身の身体の状態を見直してみるのも良いかもしれません。

まとめ

梅雨の時期は、
・湿度の上昇

・ 気圧の変化

・ 自律神経への負担

・ 東洋医学でいう湿邪
などが重なり、身体にさまざまな不調が現れやすくなります。
「なんとなく不調だから仕方ない」と我慢するのではなく、身体からのサインとして受け止めることも大切です。
少しでも体調を整えるために、私たちがお力になれると確信しています。ぜひご相談くださいね。これから本格的な夏を迎える前に、身体を整える時間をつくってみてはいかがでしょうか。

食生活と自律神経の関係について〜疲労がとれない理由〜

2026.03.09 | Category: セドナ整骨院,はり師・きゅう師,不眠,健康,女性ホルモン,整体,未分類,東洋医学,自律神経失調症

こんにちは。セドナ整骨院ユーカリが丘本院の河田です。最近、患者様からよく聞くお悩みに、「疲れが抜けない」・「眠りが浅い」・「常に身体が緊張している感じがする」・「理由は分からないけれど調子が悪い」といったものがあります。

検査では大きな異常が見つからないものの、身体の不調が続いている状態です。こうした症状には、自律神経の乱れが関係していることが多くあります。そして実は、日々の食生活も自律神経の働きに大きく影響しています。

自律神経は「身体の状態」を常に見ている?

自律神経は、呼吸体温血流内臓の働き睡眠などを無意識にコントロールしています。言い換えると、身体が安全かどうかを常に判断しているシステムです。栄養状態が不安定だったり、エネルギー不足が続くと、身体は「余裕がない状態」と判断します。すると自然と交感神経(緊張モード)が優位になります。

食生活の乱れが起こす身体の反応

例えば、

  • ・食事を抜くことが多い
  • ・糖質中心の食事
  • ・夜遅い食事
  • ・カフェインの過剰摂取
  • ・加工食品中心の生活

こうした状態が続くと、血糖値の変動が大きくなります。血糖値が急激に上下すると、身体はストレス反応を起こし、コルチゾール(ストレスホルモン)が分泌されます。この反応が続くことで、・「寝つきが悪い」・「疲労感が抜けない」・「集中力低下」・「イライラしやすい」といった、自律神経症状につながります。

実際の臨床で多いケース

身体を整えても戻りが早い方回復に時間がかかる方には共通点があります。それが、「身体が回復できる栄養状態にない」という点です。特に忙しく働いている方ほど、朝食を抜く食事時間が不規則簡単に済ませる食事が多いという傾向があります。身体は休もうとしているのに、回復する材料が足りていない状態です。

自律神経を整える食事のポイント

難しい食事管理は必要ありません。まずは次の3つです。

① 食事の間隔を空けすぎない

長時間の空腹は身体にとってストレスになります。規則的な食事は自律神経の安定につながります。

② タンパク質を意識する

神経伝達物質やホルモンはタンパク質から作られます。肉・魚・卵・大豆製品などを毎食少しずつ取り入れることが大切です。

③ 夜遅い食事を避ける

就寝直前の食事は消化活動を優先させ、 睡眠の質を低下させます。結果として自律神経の回復が妨げられます。

セドナ整骨院の考え方

当院では、自律神経の不調を「心の問題」だけとは考えていません。背骨や肋骨の動き呼吸の浅さ筋緊張生活習慣これらすべてが影響します。整体治療によって身体の緊張を落とし、呼吸が入りやすい状態をつくることで、自律神経が本来の働きを取り戻しやすくなります。そこに適切な食生活が整うことで、身体の回復力はさらに高まると考えています。また、消化・吸収を担う胃腸の環境を整えることは自律神経に深く関係があります。実際に腸内環境を整えることが身体の回復力にも大きく差がでると考えます。

まとめ

自律神経は特別なものではなく、日々の生活の影響を強く受けています。食事は毎日行う習慣だからこそ、身体の状態を大きく左右します。もし、・慢性的な疲労がある・眠りが浅い・身体が常に緊張していると感じている方は、身体を整えることと同時に、食生活にも少し目を向けてみてください。身体は、条件が整えば自然に回復していきます。お悩みの方はいつでもご相談ください。

セドナ整骨院ユーカリが丘本院

つらい花粉症について

2026.02.27 | Category: 健康,整体,未分類,東洋医学,自律神経失調症,頭痛 整体

今年も花粉のシーズンに入ってきましたね。最近は、 「もう花粉きてますよね?」 「朝からくしゃみが止まらなくて…」 といったお話を患者様から聞く機会が増えてきました。毎年この時期になると、くしゃみや鼻水が止まらない目のかゆみが続く頭がぼーっとする身体がだるいといった症状に悩まされる方が多くなります。花粉症というと「アレルギーだから仕方ない」と思われがちですが、実は症状の出方には 自律神経の状態 が大きく関係しています。今回は、花粉症と自律神経の関係についてお話させていただきます。

なぜ花粉症の症状が強く出るのか

花粉症は、体内に入った花粉に対して免疫が過剰に反応することで起こります。しかし同じ量の花粉を浴びていても、症状が強く出る人比較的軽く済む人がいるのはなぜでしょうか。その違いの一つが、自律神経のバランスです。

自律神経とアレルギー反応の関係

自律神経には、身体を活動させる「交感神経」、身体を回復させる「副交感神経」があります。本来この2つは状況に応じて切り替わり、身体の状態を一定に保っています。

しかし、

・仕事のストレス

・睡眠不足

・長時間のスマートフォンやPC作業

・首や肩の緊張

が続くと、交感神経が優位な状態が続きます。すると身体は常に「警戒モード」となり、免疫反応が過敏になりやすくなります。この状態では、少量の花粉でも強く反応する鼻粘膜の炎症が長引く目や喉の違和感が抜けにくいといった症状が起こりやすくなります。

実際に多い身体の状態

花粉症がつらい方は共通して見られる特徴があります。

・首から後頭部の緊張

・呼吸の浅さ

・肋骨の動きの低下

・背中のこわばり

特に首まわりの緊張は、自律神経の働きに大きく関係します。身体が緊張している状態では、副交感神経が働きにくくなり、炎症を落ち着かせる力が十分に発揮されません。その結果、薬を飲んでも症状が長引くケースも少なくありません。

当院でのアプローチ

当院では、花粉症を「身体全体の反応」として考えています。施術では、背骨の動きを整える、首・後頭部の緊張を落とす、胸郭や横隔膜を調整し呼吸を改善するといった整体治療を行い、自律神経が切り替わりやすい状態をつくります。身体がリラックスできる状態になると、鼻の通りが楽になる目のかゆみが軽減する頭の重さが抜けるといった変化を感じる方も多くいらっしゃいます。花粉そのものを無くすことはできませんが、身体の反応を整えること は可能です。

花粉症がつらい方へ

・毎年症状が強くなる

・薬を飲んでもすっきりしない

・花粉の時期になると疲れやすい

・眠りが浅くなる

こうした状態は、身体が過敏になっているサインかもしれません。花粉症は「鼻や目だけの問題」ではなく、自律神経のバランスと深く関係しています。

まとめ

花粉症の症状は、花粉だけが原因ではありません。身体が緊張状態にあるほど、免疫反応は過剰になりやすくなります。身体が力を抜ける状態になり、自律神経が安定すると、症状の感じ方は大きく変わります。毎年つらい花粉症でお悩みの方は、 身体の状態を整えるという視点も一度考えてみてください。お困りの方は、いつでもご相談ください。

セドナ整骨院ユーカリが丘本院河田

自律神経の乱れと睡眠不足の関係

2026.02.24 | Category: セドナ整骨院,不眠,健康,整体,東洋医学,自律神経失調症,頭痛 整体

こんにちは。セドナ整骨院ユーカリが丘本院の河田です。

  1. 体は疲れているのに、なかなか寝つけない
  2. 眠れても、途中で目が覚める
  3. 朝起きたときに、回復した感じがしない

このような状態が続いていませんか。

「疲れているのに眠れない」というのは、実は矛盾しているようで、身体の中ではきちんとした理由があります。今回は、このようなテーマでお話させていただきます。

なぜ疲れているのに眠れないのか

本来、疲労が溜まれば自然と眠くなり、眠ることで回復します。

しかし、

・仕事の緊張

・責任によるプレッシャー

・身体のこわばり

・長時間の同一姿勢

これらが続くと、身体は「緊張モード」から抜けにくくなります。

身体が緊張モードのままでは、脳も休むことができません。

その結果、

・寝つきが悪い

・眠りが浅い

・何度も目が覚める

といった状態になります。

身体にはストレスに対応する仕組みがあります。

視床下部・下垂体・副腎からなる

【HPA軸】というシステムです。

ストレスがかかると、

  • コルチゾールというホルモンが分泌される
  • 身体は覚醒状態を保とうとする
  • 緊張が持続する

という反応が起こります。

本来、夜になるとこの働きは落ち着き、身体は回復モードに入ります。

しかし、

・慢性的なストレス

・呼吸の浅さ

・首や後頭部の緊張

これらが続くと、HPA軸が過剰に働き続け、身体が「戦う状態」のままになってしまいます。つまりこれが「疲れているのに眠れない」という状態の理由です。

実際に多いケース

仕事で身体を使う方や、責任のある立場の方に多く見られます。日中は全力で動き、夜になるとどっと疲れることはありませんか。

しかし横になっても、身体の力が抜けない。

・首がこわばっている

・呼吸が浅い

・無意識に歯を食いしばっている

こうした状態では、身体は休む準備ができていない状態なのです。

当院の施術では、カイロプラクティックや鍼治療を用いることでこれらの悩みにアプローチを行っていくことが可能です。

  • 背骨の動きを整える
  • 首から後頭部の緊張を落とす
  • 肋骨や横隔膜の調整により呼吸が自然に入る状態をつくる

これらを行うことで、

「久しぶりにぐっすり眠れた」

「朝が楽だった」

と変化を感じられる方は少なくありません。

当院では、眠れない原因を心×身体の緊張状態として考えています。精神的な疲労と身体的な疲労は密接に関係するからです。

身体が

・力を抜ける状態

・呼吸が深く入る状態

・自律神経が落ち着く状態

に戻ると、睡眠は自然と整い始めます。

眠れないこと自体が問題なのではなく、回復できない身体の状態が続いていることが問題なのです。

こんな方は一度ご相談ください

・疲れているのに眠れない

・夜中に何度も目が覚める

・朝からだるい

・首や肩の緊張が強い

・常に気が張っている感じがする

それは、身体からのサインかもしれません。

まとめ

眠れないのは、単なる意志の問題ではなく身体が緊張モードから抜けられていないだけなのです。

疲れているのに眠れない状態が続いている方は、一度、身体の状態を整えるという選択肢を考えてみてください。身体が回復できる状態に戻ると、睡眠は自然に変わります。

お悩みの方は、いつでもご相談ください。

セドナ整骨院ユーカリが丘本院 河田

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