スタッフ紹介

 

院長 鈴木 敬也

皆さんこんにちは。院長の鈴木敬也です。 私の出身は埼玉県桶川市で、父、母と兄の4家族です。両親が共働きだったこともあり、託児所代わりに小学校からスイミングスクールに通っていました。 泳ぐ事が大好きで中学、高校と水泳部に所属し毎日のように部活やスクールで練習に没頭する毎日を送っていました。 プールその中で、高校最後の年にオーバーワークが祟り、腰と肩の痛めてしまいました。整形外科に通うも良くならず、痛みを抱えて満足な練習が出来ないまま、最後の大会を迎え不完全燃焼で引退してしまいました。 痛みに対する不安、好きな事を思い切りやれないという悔しさ、もどかしさは今でもはっきりと覚えています。 その経験は自分と同じ思いをする人を助ける事が出来たら、という強い思いとなり、施術家を志すきっかけになりました。 施術の道に足を踏み入れ10年、私は今まで数多くのクライアントを診てきて、痛みのある箇所だけでなくもっと幅広く身体を見る必要があるのではないか?と言う疑問をもっていました。 身体全体のバランスや、関節の動きの連動、自律神経の乱れなど広い視点で身体を診れるようになり、より多くの悩みからクライアントを救うそれが私の目指す施術家です。 この目標のもと、私はこれからも技術を磨き、痛みや身体の不調でやりたい事を諦めてしまっている。そんな方たち一人でも多く本当にやりたい事を思いっきり出来るよう、笑顔に出来るよう、頑張って行きたいと思います。 今後ともどうぞ宜しくお願いします。

副院長 今田 ひか里

初めまして。副院長の今田ひか里です。 私の名字「今田」は“いまだ”ではなく“こんた”と読みます。 珍しい読み方なので、親族以外で同じ読み方の方にお会いしたことがありません。 両親ともに山形県西山郡河北町出身で、その地方には多い名字だそうです。 私自身は生まれも育ちも千葉県佐倉市出身で、小学校から高校までの10年間剣道を行っていました。 高校時代は毎日剣道の練習に明け暮れ、当時のきつい練習があったからこそ今の私がいると思っています。 現役の時に大きなけがはなかったのですが、毎日の練習で体の不調はつきもので、誰に相談したらいいのか、ケアなどもわからず何度も悩みました。 そのような経験から、体に関して同じような悩みを持っている方のサポートがしたいと強く思ったことがこの職業を目指したきっかけです。 柔道整復師の国家資格取得後、東京の接骨院に勤め、そこのご縁で女子プロバスケットボールチームのトレーナーをやらせて頂き、スポーツの現場での経験も積ませて頂きました。 スポーツの現場では幼少期のケガが原因で、大人になって問題を起こしてしまうケースを目の当たりにしました。 いかに幼少期から正しいケアができるか、その為に自分は何ができるのかと思い、整骨院でサポートを行いたいと思い、セドナ整骨院に入りました。 私は当院に来て下さったすべての方に「笑顔」で帰っていただく事を目標にしています。 皆さまが身体のストレスや悩みを解決し、快適な日々を過ごせるように少しでもお手伝い出来たらと思っています。 宜しくお願い致します。
 

真継善久

こんにちは。真継善久です。 私がこの医療に従事するきっかけは、当時行っていたトライアスロンの大会前日に慢性疲労からくる急な発熱で体が動かなくなりました。 ワラをもすがる思いで大会に来ていたトレーナーから東洋医学の鍼灸を受けました。 すると、それまでの発熱や痛みが嘘のように軽くなり、また以前から悩んでいた足の痛みまで消えたのです。 今までにない最高のコンディションで試合に臨み好成績を収める事が出来ました。 この出来事が深く心に残り、この道に進もうと決意しました。 握手痛みを抱え生活する事ほどつらい事はありません。 私は治療の道に入りアメリカのクリニックでの臨床実習中に無理がたたって背中と腰を痛めたとき、カイロプラクティックで完治させた経験があります。 人様の体を施術する身でありながら自分の腰はどうする事も出来ない無念さで一杯でした。「身体の不調は心まで落ち込ませてしまうものだ」とこの経験で身を もって学びました。その時に施術に当たってくれたドクターがかけてくれた励ましの言葉が忘れられません。 「痛みの施術とは決して易しいものではないが、きっと痛みは無くなり今まで以上の健やかな身体に戻れる」 「だからくじけずあきらめないで欲しい」 私が考える真の健康とは、病気ではないとか痛みが無いという状態だけではありません。 毎日朝から晩までエネルギーあふれる元気で活動的な状態でありつづけること。 そして本来、人間の身体にはそのような無限のエネルギーが備わっていると私は考えます。 いま、様々な痛みや不調をかかえお困りの方も多いと思いますが、そんな方に、これまで培ってきた医療現場での経験と知識を生かし少しでも痛みの無い元気で健康な体作りを応援できたらと強く願っております。 トライアスロン私の趣味は運動することです。今でもトライアスロンに出場しています。 「身体もココロも元気で健康に」が私の施術家としてのモットーですが「自分が常にエネルギッシュで健康な体作りを実践する」ために毎日 楽しみながら運動してリフレッシュしています。 「身体が資本」健康な体があるから、どんな逆境でも乗り越えられる強さがわいてくるのだと信じています。 施術家として皆様の健康リーダーとして貢献して行くことを大きな夢として私は毎日の施術に励んでいますので、どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
 

清田達也

こんにちは。清田達也です。これから私の自己紹介をさせて頂きます。 私は施術をする上で大事なのは患者さんとの信頼関係だと考えております。あなたとの信頼関係を築くために役立てばと思います。 私は千葉県我孫子市で生まれ、その後船橋市と印西市で育ちました。父、母、私、弟3人の6人家族です。 実は私の父の仕事も鍼灸師です。私が小学生のときに父の仕事を見たくて一緒に連れて行ってもらいました。そして父が患者さんの体に鍼を刺して施術をし患者さんの症状が良くなったのを見て、人間の体に鍼を刺して体が良くなることへの興味と患者さんが喜ぶ姿を見て、私も父のように人を笑顔にして体だけでなく心も健康にできる施術家になりたいと思いました。 高校を卒業後、鍼灸師になるために父の母校の専門学校へ進学しました。 しかし学校とバイトの両立、人間関係などが上手くいかず、身体的にも精神的にもつらい時期がありました。ですがそんな時に支えてくれたのはクラスの仲間や学校の先生達でした。 私も「支えてくれる人たちの為にも頑張ろう」と前向きな気持ちを持つことで立ち直ることができました。その後は学校へ行くだけで楽しくなり、より一層、東洋医学や鍼灸に興味が湧くようになり、授業が終わった後も学校に残って勉強をしていました。 そしてその甲斐あって学校を無事卒業し、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の3つの国家資格を取得することができました。 私は専門学校で勉強だけでなく、仲間とともに協力し助け合うことの大切さ、前向きな気持ちが人間の体と心にいかに大きな影響を与えるかということを学びました。 そしてこの経験を患者さんの施術に活かしたいと思います。 私は今とても幸せです。それは私を今まで支えてくれた人たちがいたからこそです。 今度は私が施術を通して患者さんを支え、患者さんを幸せにする番です。 一生懸命頑張りますので今後とも、どうぞよろしくお願い致します。  

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